ビジョナリー会計

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未来の夢を創る会計・税務システム ビジョナリー会計とは?

私たち税理士法人創新會計は、お客様の夢を叶え、お客様の企業が永く存続していくために、
「夢を数字に!」-未来を導く会計戦略-を志しています。
ビジョナリー会計は、以下のプログラムを実践する未来存続の会計戦略です。

  • お客様のビジョン、経営理念に基づき「経営計画」を作成
  • お客様の財務状況を中心に財務格付け「格付け評価」を実施
  • お客様へ財務教育や経営サポートを実施しながら「MAS監査(※)」による「戦略的な財務計画」への落とし込みと「行動計画」及び「仕組み」の確立
  • お客様の経営実行の際随時「先行決算・税務」による事前対策を実施
  • お客様の本決算を通じて、財務上の問題点や課題を明確にし、「事業承継」「事業再生」をサポートし企業存続に貢献

ビジョナリー会計の基本戦略は

「事実分析」→「本質発見」→「先行解決」のサイクル

(※)MAS監査とは
MAS監査とは、Management Advisory Services(マネジメント・アドバイザリー・サービス)の略で、財務の視点から経営者の皆様に企業の存続を図り、経営向上の支援をするシステムです。
ビジョナリー会計の一環として、ビジョンに基づく経営計画の立案と、予実管理を中心としたMAS監査により、将来を見据えた経営上の意思決定(先見経営)とリスク管理(先行決算・先行管理)が可能になります。
この先見経営、先行決算・先行管理の仕組みは、関連部署の的確な情報を基に、一歩先を見る経営管理です。このためには“Plan-Do-See”の経営サイクルの確立が前提であり、適切な情報管理が必要です。
企業存続経営サイクルをあなたの会社に構築するために、私たちはMAS監査を提案いたします。