代表あいさつ

会社概要

企業は、社会的存在価値をもって生き続けることが大切であり、最大テーマといえます。そのためには、

  • ① 経営の担い手である社員を幸福にし続ける理念があること(社員の幸福)
  • ② 良い製品やサービスを社会に提供し続ける志しがあること(社会貢献)
  • ③ 適正な利益(キャッシュフロー)を確保する状況にし続けること(財務バランス)

の3点がとくに大切です。

社員が生きがいをもって(使命や理念に生きて)仕事を行えば、社会が求める良い製品やサービスが提供され、その結果利益や資金が確保され、企業が存在し続けることになると確信しております。

私ども創新グループないし創新會計は、上記の考えをベースにして、皆様の会社が「黒字存続」となるよう、誠実に業務を推進して参ります。

また、他の専門家(弁護士・司法書士・中小企業診断士・社会保険労務士・不動産鑑定士など)とネットワークを組んで、事業承継をはじめ、あらゆる面から皆様の問題解決のお役に立つよう、ワンストップの専門サービスを提供させていただいております。

「夢を数字に!」をテーマに、皆様の夢を実現し「企業の存続」を図るべく会計・税務を通じてご協力させていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。

主な著書

  • ビジョナリー会計の戦略と実務 「企業存続100年」会計が創る黒字経営の羅針盤

    会計がわからない経営者は失格である!  企業にとって最も大切なテーマは「存続」に尽きる。「存続」とは「存在価値」を「継続」することでもある。会計を理解せずして「正しい経営」は実行できない。会計・経営に40年以上携わった著者が、未来志向型・先見型・卓越型の「ビジョナリー・カンパニー」になるための「ビジョナリー会計」を解説する。  本書は、「財務・経営の眼危機力(めききりょく)」である「多眼力」「本眼力」「先眼力」の3つの力を駆使した戦略アプローチを豊富な図解で示し、健全に企業が「存続」していくための「正しい経営」へと誘う。
    詳細はこちらから

  • 会計のプロが教える経営に強くなる本
    企業存続18の知恵(PHP出版)

  • 経営のたすきの渡し方(中経出版)